2005年03月27日

物類称呼凡例(3)

一 引用る所の書の目に[]をもふけて是をわかつ 又方言の読法には−をもつて知らしむ たとへば花鳥風月くはちやうふうげつ 如v此の類ひなり 余是に准ず
posted by 国語学者 at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 方言史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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