2005年03月27日

物類称呼凡例(2)

一 諸品の和訓は源順ノ和名鈔 及漢語抄 本朝印行の諸家本草等に譲りて審に誌さず 聊是は識者のために非す 専 童蒙に便せんとす故に事物の悉く知りやすきのみを載て なを又所〃註釈をくはふ
posted by 国語学者 at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 方言史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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